潰瘍性大腸炎|食事とストレスと薬の関係#15

with大腸炎

こんにちは、ヒロキです。

本日、10月20日土曜日の状態を投稿します。

何をしたか

07:00 起床、朝食。マーガリントースト、コーヒー。
08:00 外出準備。
09:00 外出。福岡へ。
13:30 福岡に到着、昼食。瓦そば、炊き込みご飯。
18:00 友と夕食。水炊き、唐揚げ、チャンポン麺。
20:00 カフェでコーヒーとチーズケーキ。
23:00 寝る準備完了、ブログ更新⇒今ココ

 

身体の状態は

良くも悪くもなってないです。昨日に引き続き、寛解状態を維持しています。
排便は1回で、形は普通でした。
確か、昨日は3回で形が良くなかったと思うので、今日の分を昨日したのかなと思います。
今朝はなかなか出なかったです。

福岡で水炊きを食べましたが、肉類は鶏肉とレバーだったので、脂質が少なくお腹には優しかったです。
タンパク質も摂れるのでお腹を修復できます。

この病気になって肉類を抑えてますが、肉類を抑えるとタンパク質が不足します。タンパク質は大腸炎の発症を抑える効果があるとも言われています。(出典:日本経済新聞
また、肉類が不足すると他の食材で補わない限り、血液を作る栄養素が不足するので貧血になりやすくなる、とも考えられます。
下血中は貧血が心配です。

その点、レバーはいい食材だと思います。
経過観察#9に添付した食事リストにもレバーは食べられる食材に分類されていたと思います。

福岡で久しぶりに食べて今後の食事に採り入れようと思いました。

 

本日の服薬

・ペンタサ顆粒2000mg×2回

本日は以上です。寝不足になるので寝ます!
ご覧いただきましてありがとうございました。

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