潰瘍性大腸炎|食事とストレスと薬の関係#16

with大腸炎

こんにちは、ヒロキです。

本日、10月21日日曜日の状態を投稿します。

何をしたか

07:30 起床、朝食。サンドイッチ(チキンと卵)、コーヒー。
09:00 外出。
10:00 太宰府に到着。観光。
11:30 昼食。米、餃子、サラダ。
12:30 カフェでコーヒーとパフェ。
14:00 友の家着。バウムクーヘン、コーヒー。
15:00 友の家発。糸島へ。
16:30 糸島でカフェ。ミルキーアイスクリーム。
18:30 空港着、東京へ。ブログ更新→今ココ
22:00 帰宅。
22:30 夕食

 

身体の状態は

やや悪化です。紙が赤茶になっていた。
引き続き排便は1回で、形はありました。

昨日と今日で甘いもの、特に生クリームやアイスクリームといった脂質系をたくさん食べましたので、お腹をいじめてしまいました。幸いにもすぐにトイレに駆け込むようなことはなく、食が乱れている割りには良好です。

 

病気との馴れ初め

27歳頃だと思うのですが、いきなり血便が出ました。鮮血でした。何かな?とは思いましたが、その頃は便が硬く力むこともあったので、痔かな?とも思っていました。

それでもいつも通りの生活をしておりましたが、ある日突然、腹痛に襲われました。右側です。
腹痛に関しては思い当たることが3つありました。

①小学生時の腹痛
②尿道結石
③盲腸

僕は小学生の頃からお腹に激しい痛みを感じることがあり、歩く振動にも耐えられなくなるほどでした。成長するに連れ、その腹痛はなくなりましたので、気にしていませんでした。
その小学生の頃の痛みに近く、場所も同じ右側でした。

また、僕は24歳の時に腎臓結石(尿道結石)をやっており、その時は右側が死ぬほど痛みました。

盲腸は右側が痛くなりますので、もしかして、と思いました。

あまりにも痛かったので翌日病院へ行ったところ、痔じゃないか?と言われたので、え?と思いましたが、腹痛は治っていましたのでその時はそれ以上気にしませんでした。

それから不定期に腹痛と出血がありながらも生活に支障は出ずに働いていました。
確か32歳頃、健康診断で便を提出した時に血が混ざっており再検査になりました。再検査の時に大腸の内視鏡検査をして、潰瘍性大腸炎が発覚、という馴れ初めでした。

つまり、第4の選択肢があったのです。

確かに、たまに起きる腹痛は強烈で、腹痛時はいつでも119番ができるように外出の準備をして耐えていましたし、下痢、微熱が続くこともありました。大腸炎の症状ですね。

 

本日の服薬

・ペンタサ顆粒2000mg×2回
・ペンタサ坐剤(予定)

本日は以上です。今日は帰って早めに寝ます。
ご覧いただきましてありがとうございました。

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